KYANOS-BLUE

作家、桜井亜美オフィシャルブログ。 作品の紹介、これからの活動予定などを綴っていきます

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「虹の女神 Rainbow Song」の映画内映画
「Tne End of the World」と全編のダイジェスト
上映、それに熊澤監督のトークがあったので、
見に行った。最初に岩井さんのスクリーン挨拶もあっ
てびっくり。
岩井さんも熊澤さんも映研出身者ならではの、映
画激LOVEな奥がふかーいトークだったよ。こんな
「映画命!!」の人たちに作られる「虹の女神」は、
ほんとにシアワセな作品だなーと思った。だって、
小説も映画もやっぱり作る人たちの愛情や熱意で、
感動が100倍にも1万倍にもなるから。
最初は隣にすわってる樹里ちゃんと笑って話して
たのに、終わるころにはふたりともシーン。涙目
になってた。
全部見たらどうなっちゃうんだろう。
それに主役のあおいが映研サークルで監督した
映画内映画では、あおいと智也の
ドキドキなすっごく美しいシーンも。
胸が締め付けられるようにせつなくなって、帰
り道、なぜか自分が歩いてきた今までの色んなこ
とを思い出してた。
こんな気持ちを味わえる映画、きっと他にない・・・。



亜美さん

もう…本当に観たくて観たくて、仕方なくなるコメント。
待ち遠しすぎます!!

私も亜美さんと同じものをみたい、感じたいです。

2006.07.20 17:22 URL | Aya #- [ 編集 ]

おいら、その人の人柄に興味を覚えるだけで、その人がやってることや作ってるモノにはあまり興味を示さないのだけど、でも、でも、上映が決まったらまたお知らせください。みます。

2006.07.20 18:28 URL | おかざき #- [ 編集 ]









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